「国立競技場(MUFGスタジアム)でふたりだけのウェディングフォトがしたい」

―――実業団で陸上競技生活をおくるパートナーのそんな想いに、ワタベウェディングが応えてくれた。

国立競技場で初のウェディングフォト

国立競技場で初のウェディングフォトに決めたのは昨年10月に入籍した飯澤千翔さん、紗耶さん夫妻。

千翔さんは実業団で陸上競技生活をおくるひとりで、今年春から大会に向けた合宿に入る予定から、「その前にウェディングフォトを撮影したい」と検討してきた。

そんななか、紗耶さんが国立競技場でウェディングフォトができることを知り、「ふたりにとって思い入れのある特別な場所で撮影したい」との想いから、今回の撮影が実現。

通常は立ち入れない特別な空間で撮影

当日は、青空のもと、MUFGスタジアム(国立競技場)を象徴する外構部をはじめ、選手たちが競技を繰り広げてきた陸上トラックや、貴賓室や選手ロッカー、選手入場前の待機エリア、大型ビジョンなど、通常は立ち入ることのできない特別な空間で撮影。

「やはりトラックが一番印象に残っています。

トラックは走るために作られた特別な場所であり、国立競技場のトラックは選手として10回以上走っていますが、走る以外の目的で入るのは初めてでしたので、いつもの空気感と違ってとてもよかったです」(千翔さん)

「とても貴重な経験、特別な感動」

「貴賓室がとくに印象に残っています。

普段は入ることのできない場所で撮影できたことは、とても貴重な経験でした。

二人で椅子に座り競技場を見下ろしているバックショットは、コントラストが美しく、とても印象的でした。

また、トラックでの撮影も印象深く、世界で活躍する陸上選手たちが走った場所に自分も立っていることが不思議で、特別な感動がありました」(紗耶さん)

特別な場所でのかけがえのない体験を

ワタベウェディングは、今後も MUFGスタジアム(国立競技場)でのウェディングフォトを継続的に検討を進め、特別な場所でのかけがえのない体験価値の提供に努めていくというから、気になる人は公式サイトをチェックして、相談してみて↓↓↓
https://www.watabe-wedding.co.jp/

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