
世界最高峰の自動車レースといえば、フォーミュラ1「F1」。
F1中継といえば、フジテレビ。
F1をテレビで観戦するという一時代を築いたフジテレビが、再び独占配信で打って出る!
みんな待ってたぞ! ありがとうフジテレビ! F1ファンのレッドシグナルも点灯したぞ!
2026年シーズン全24戦をライブ配信

フジテレビジョンは、「Formula 1(F1)」の日本国内独占オールライツ契約(2026年〜2030年の5年間)を締結。
この契約で、 動画配信サービスFODでは、2026年シーズン全24戦をライブ配信↓↓↓
https://fod.fujitv.co.jp/f1/register/
さらに、世界中のファンが視聴する公式サービス「F1 TV」とも連携し、さらにさらに11年ぶりの地上波放送復活など、日本のF1ファンに新たな視聴体験を届けるってことで、ワクワクしかないw
しかも、実況はサッシャ、解説は中野信治(もと F1 ドライバー)だ!
いま入会すると、開幕記念FODプレミアム 1か月分(1,320pt)もゲットできるから、3/25 までに入会がお得だぞ!
で、気になる月額料金プランが↓↓↓
選べる3コース 月額 3880~5900円

「FOD F1プラン」は、視聴スタイルやニーズに応じて3つのコースから選択。
いずれのコースも、日本語実況・解説付きで F1 全セッションをライブ配信&見逃し配信(配信終了後30日間)。
しかも FODプレミアムの全コンテンツもいっしょに楽しめるから、これはガチでお得☆
ドラマ、映画、バラエティに加え、SUPER FORMULA 全戦のライブ配信や、モータースポーツ誌を含む雑誌も読み放題!
FOD F1プランでは、サッシャによる実況音声に加え、フジテレビNEXTの実況・解説音声(解説:川井一仁氏)も選択できるのもうれしい。
オンボード映像 チーム無線 各種データ資料など多彩!

スターターコース(月額3,880円・税込)は、F1 全セッションを日本語実況で楽しみたい人に向けたエントリープラン。
プロコースおよびチャンピオンコースでは、F1公式配信サービス「F1 TV」へのアクセス権が付与された専用アカウントを新たに作成し、FODアカウントと連携。
これで日本国内からのアクセス制限なく、F1 TV を通じて、オンボードカメラ映像やチームラジオ、各種データ映像など、世界基準の視聴体験も楽しめる!
しかも、F2・F3・F1 ACADEMY に加え、過去50年のレースアーカイブ映像も視聴できちゃうんだから、スゴい!
そしてチャンピオンコース(月額5,900円・税込)は、最上位の「F1 TV Premium」へのアクセス権が付与される専用アカウントを新たに作成し、FODアカウントと連携。
F1 TV を通じて 4K HDR の高画質や最大4画面のマルチビュー、最大6台の同時視聴もできちゃう☆☆☆
さらにさらに、「FOD F1プラン」は、自分好みの視聴が、無限にあるのも「FOD F1プラン」のスゴいとこ↓↓↓
F1参戦11チーム22台のオンボードカメラも並べて視聴w
こうして6台のモニターをつなげれば、F1参戦11チーム・計22台のオンボードカメラも並べて視聴できちゃう!
ちなみに、「FOD F1 プラン」には、FODプレミアム(月額1,320円・税込)のサービス内容が含まれていることから、現在 FODプレミアム利用者が「FOD F1 プラン」へ移行する場合は、二重課金を防ぐため、「FOD F1 プラン」登録後に既存の FODプレミアム契約を解約する必要があるから、要注意。
毎週水曜 新番組『F1 R.A.W.』も見逃せない!

さらに!
FOD では、F1 の魅力を多角的に伝える新番組『F1 R.A.W.』を制作し、毎週水曜日21時より配信↓↓↓
https://fod.fujitv.co.jp/title/919d
フジテレビF1 ナビゲーターサッシャと、レギュラー解説者 中野信治が出演し、実況と実体験が交差する新たな分析番組をお届け。
「なぜ、あのタイミングでタイヤを替えたのか?」
「なぜ、あの瞬間に逆転が生まれたのか?」
――― F1 は、世界で最も華やかで、同時に極限まで緻密に組み上げられた“戦略”のスポーツ。
『F1 R.A.W.(エフワン・ロウ)』では、コンマ1秒の世界で交差する戦略、データ、そしてドライバーの意志を多角的に読み解いていく。
Realtime(リアルタイム)/Analytical(分析)/Witness(目撃体験)の3つの視点から、レースの表層ではなくその「核心」に迫っていくから、あわせてチェックを!
◆レース前:勝負の“呼吸”を読む
次戦のコース特性やマシンとの相性、勝負を分けるポイントを整理し、レース展開の「予兆」をみる。
◆レース後:データの裏にある“真実”を掴む】
各チームの判断背景をデータとドライバー視点から検証し、“勝負の分岐点”をていねいに解説。
――― 実況と実体験が交差することで、F1 の戦略と人間ドラマをより立体的に提示。
本番組は、F1 を“観る”から“理解する”へと進化させる新たな情報・分析番組に。
『F1 R.A.W.(エフワン・ロウ)』は、3月4日から、毎週水曜日 21時~配信、フジテレビNEXT でも後日放送予定。
F1 の奥深さと臨場感はさらに進化

「この度、FOD にて F1 全戦の実況を担当させていただくことになりました。
このような素晴らしい機会をいただけたことに、心から感謝しています。
ドイツで生まれた私にとって、F1 は物心ついたころから50年にわたり、人生の中心にあり続けてきた存在です。
1987年からフジテレビの F1 中継に胸を躍らせ、エンジン音とともに時代を生きてきました。
そして今、10年間の実況経験を携えて、FOD という新たな舞台で再び F1 と向き合えることに、興奮してます!
世界最高峰のスピード、極限の駆け引き、そして一瞬で運命が変わるドラマ――そのすべてを、観ている皆さんと同じ熱量で、同じ目線で、全身全霊で伝えていきます。
F1 TV との連動により、F1 の奥深さと臨場感はさらに進化します。
「観る」から「没入する」へ。
FOD だからこそ体験できる F1 を、ぜひいっしょに味わってください。
みんなで FOD で、Lights Out!」(サッシャ)
あのころの中継は 憧れを明確な目標へと変えた

「1987年、16歳の私はフジテレビの F1 中継に夢中になり、画面の向こうの世界に心を奪われました。
その年にカート世界選手権を制し、F1 ドライバーになることを決意。
そして 1997年に F1 デビューを果たし、川井一仁さんのインタビューを受けた瞬間の感慨は今も忘れません。
あのころの中継は、憧れを明確な目標へと変えてくれました。
あれから29年。
かつて戦った最高峰の舞台に解説者として関われる幸せと、この機会をいただけたことへの感謝を胸に臨みます。
圧倒的に速く、美しいマシン。
そしてヘルメットの向こうにある人間力の戦い。
FOD でしか体感できないリアルな F1 の世界観をドライバー目線で楽しくお伝えできたらと思います。
FOD でそれぞれの楽しみ方を見つけて、存分に F1 を味わい尽くしましょう!」(中野信治)
絶対的な勝機があると確信し独占契約

「フジテレビはF1の中継開始から、ことしで40周年をむかえます。
そしてこの2026年〜2030年までの5年間、日本国内における独占オールライツ契約を正式に締結しました。
この締結には、絶対的な勝機があると確信したからです」(フジテレビジョン 野村和生 プラットフォーム事業センター室長)
F1史とともに歩んだフジテレビ 再び

「フジテレビと Formula1 の歩みは、日本のモータースポーツ文化の発展とともにあり、1987年の中継開始以来、アイルトン・セナ選手とアラン・プロスト選手による歴史的名勝負から現在に至るまで、数々の興奮と感動をお届けしてまいりました。
このたび、2026年からの5年間にわたり、F1の日本国内独占放送・配信契約を締結できましたことを、誠に光栄に思います。
真のコンテンツカンパニーをめざし、社内に『F1ブームアップ委員会』を発足し、全社一丸となり F1コンテンツの拡充に取り組んでまいります。
長年F1を支えてくださるファンの皆さまの情熱に応えるとともに、これからF1に触れる新たな世代にも、F1 のすべての瞬間をお届けしてまいります。
日本の F1歴史をともに歩んだフジテレビが、再びその歴史を前進させる役割を担えることをうれしく思います」(フジテレビジョン 清水賢治 代表取締役社長)
―――ワクワクしかないフジテレビ 動画配信サービス「FOD F1プラン」↓↓↓
https://fod.fujitv.co.jp/f1/register/
発表会ではサッシャがこんな楽しみ方も教えてくれたぞ。
「ネット配信だからこその視聴方法がある。これ、スマートグラスだと400インチクラスのモニターと同等の大きさで F1観戦できる。これ、新幹線などで移動中にも最高です。眼の前が映画館です。自分がドライブしているようにも感じる」




