これを記しているいまも、くしゅんくしゅん、目が充血してかゆい……仕事が思うように運べないぃぃ助けてぇーっ(T_T)

そんなわたしに刺さるニュース、到着☆

東洋医学の理論をもとに開発された「無料」の花粉症対策プログラム「My Relief」(マイリリーフ)の最新情報☆☆☆

My Relief LINE公式アカウント
友だち数 20万人突破

スマートフォンの画面に表示される図形に指で触れるだけのシンプルな花粉症対策プログラムで、その便利さ&かんたんさから口コミで広がり、My Relief LINE公式アカウントの友だち数はあっというまに 20万人を突破。

いまなぜ花粉症対策プログラム「My Relief」(マイリリーフ)が支持されてるか、その背景にはこんな切実な事情がある↓↓↓

薬に頼りたくないユーザーも支持

「My Relief」(マイリリーフ)LINEアカウント登録者 4,566名に調査したところ、こんな切実な結果が明らかに。

◆花粉症に悩む人の97%は「日常生活に支障あり」。また、最もつらい花粉症の影響は「仕事・家事への集中力低下」と76%以上の人が回答。

◆花粉症の薬は、73%が使用に消極的。「眠くなる」「集中力が落ちる」ことや使い続けることへの不安や体の負担が気になる。

◆花粉症への向き合い方については、5割が「解決策なし」。従来の方法では満足できず、対策を迷っている。また、対策で重視するポイントは「手軽さ・続けやすさ」と「負担の少なさ」。

―――こうしたニッポンの花粉症事情から、「薬に頼りたくない」と思っているユーザーなどに支持されてるのが、この花粉症対策プログラム「My Relief」(マイリリーフ)。

スマホ画面に 3分45秒 触れるだけ
目鼻喉の不快感にアプローチ

花粉症対策プログラム「My Relief」(マイリリーフ)は、花粉をはじめとしたアレルギー症状に東洋医学由来セルフアプローチで対策できるデジタル漢方。

My Relief LINE公式アカウントに登録するだけで、誰でも無料(特定非営利活動法人ミンイー運営)で利用でき、しかもスマホ画面に 3分45秒だけ指を触れるだけでアレルギー反応による体内の経絡のつまりを解消し、目、鼻、喉の不快感にアプローチするとあって、登録者数は20万人に届く勢いでユーザー数を増やしている。

東洋医学では、身体中の臓器につながる「経絡」(けいらく)を「気血」(エネルギー)が流れるとし、花粉症対策プログラム「My Relief」(マイリリーフ)は、特定の図形を触れることで、触覚から特定の症状を解消するというアプローチ。

My Relief の仕組み

伝統的な東洋思想では、血液が血管を通じて全身に酸素を届けるように、エネルギーも経絡を通じて体全体に活力を循環させていると考えられている。

エネルギーの流れがスムーズに循環していれば、体全体に活力が行き渡り、健康を維持するために重要な役割を果たしている。

ホコリ、湿気、ペットの毛や汚染された空気、そしてストレスの多い感情などがエネルギーの循環を妨げる要因となり、これらがエネルギーの通り道である経絡に小石のように詰まることで、エネルギーの流れを妨げる。

こうした詰まりが原因で、「むずむず」「ずるずる」「いがいが」「しぱしぱ」感が現れると考えられている。

My Relief は、経絡の詰まりから生じるこういった不快感を軽減するグラフィックスを特殊な技法でデザイン開発してアプリケーションに搭載。

プログラム所要時間 3分45秒は、花粉・ハウスダスト・湿気・カビ・大気汚染・ペットなど、複数の外的要因による経絡の詰まり、またそれによる不快感へのアプローチを想定し、複数のグラフィックパターンを段階的に体験する構成として設計されている。

My Relief が新しい選択肢に

こうしたかんたん&タイパな花粉症発生期に「薬が飲めない・飲みたくない」というママ・女性たちのニーズに応えるデジタルツールとして注目を集めている。

とくに授乳中や妊娠中、または薬による「眠気・だるさ」で家事・育児に支障をきたすのを避けたいママたちにとって、この花粉症対策プログラム「My Relief」(マイリリーフ)が新しい選択肢に。

たとえば、電子レンジでちょっと加熱する時間、ソファで赤ちゃんといっしょにテレビを観る時間など、ちょっとしたスキマ時間で、4分弱のスマホ両手持ちで花粉症対策できる。

しかも、スマホの画面をずっと見る必要がないから、いろいろなスキマ時間に対策できるのがうれしい。

こうしたニーズでユーザーを増やしている花粉症対策プログラム「My Relief」(マイリリーフ)は、その71%が3回以内の利用で「実感あり」(個人の感想)と回答している。

「薬を飲む回数も減りました」

花粉症対策プログラム「My Relief」(マイリリーフ)ユーザーのひとり、前川さんはその使用感についてこう語る。

「私が My Relief を気に入っている理由は、「ながら」で使える手軽さです。

たとえば電車のなかで鼻づまりやくしゃみの兆候を感じたとき、3分45秒のプログラムを実行すると、次の駅に着く頃には症状がすっと引いていることがよくあります。

このように移動中やスキマ時間に手軽に使える点は、忙しい現代人にとって非常にありがたい点ですね。

薬を飲む回数自体も、以前と比べて明らかにアレルギー薬を飲む回数が減りました。

もちろん、完全にゼロになるわけではありませんが、「薬を飲むほどではないけれどイガイガする」というときに My Relief を使うと、仕事の集中力を切らさずに過ごせています」(前川さん)

「花粉症に悩み服薬をためらう方々に」

この花粉症対策プログラム「My Relief」(マイリリーフ)を開発したのは、「ウィルスバスター」で有名なトレンドマイクロの創業者 スティーブ・チャン が率いるミンイー財団。

「自分自身が長年、花粉症に苦しんできて、数え切れないほどの対策を試しても治らないという経験をしてきました。

ところが8年前、東洋医学を研究し、実践する台湾の医師との出会いによって長年の私の悩みに終止符が打たれました。

しかも、それは体にまったく負担のない方法だったのです。

日本は世界でも類を見ない花粉大国です。

5000万人近くの人が毎年辛い春を過ごしていて、近年では6歳〜7歳で早くも花粉に悩まされるお子さまも増えています。

それにともない、小さなお子さまへの服薬を心配するお母さまの声もよく耳にするようになりました。

私たちが My Relief を開発したのも、毎年花粉症に悩み、服薬をためらう方々に新たなひとつの選択肢を提供できればという思いからです」(スティーブ・チャン)

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