「岩を登るフリークライミングは、ずっと同じ岩を登り続けられる。何回でも挑戦できるから、すごく自分の成長がわかりやすい」

―――スピードと到着順位を競うボートレースとは違ったこんな言葉に、伝説のボートレーサー植木通彦はどんな想いを語るか……。

ボートレースアンバサダー植木通彦が、さまざまな世界で活躍するトップランナーと対談し、ボートレースをはじめとするスポーツ界のさらなる魅力を発掘するボートレース公式YouTubeチャンネル スペシャル対談番組『Dream Runner』。

今回は、フリークライマー 大場美和が登場。

東京2020オリンピックのスポーツクライミングで野中生萌が銀メダル、野口啓代が銅メダルを獲得し、その興奮冷めらやぬいま―――。

その先駆者のひとり、大場美和はなにを語るか

今回のボートレース公式YouTubeチャンネル スペシャル対談番組『Dream Runner』、「可愛すぎるクライマー大場美和のスーパーテクニックを見せる!!【前編】」↑↑↑では、高さ12メートルのクライミングに、植木通彦が初挑戦。

「これ、すでにギブアップ!」と早々に弱音をもらした植木通彦。その先の展開はこんな感じ↓↓↓

00:00 オープニング
00:31 フリークライマー大場美和 登場&スーパーテクニック披露
00:50 大場美和に習え、植木通彦 初めてのクライミングに挑戦
04:32 大場美和、超難関ルート!! リード実演
05:47 植木通彦 いきなり難関12メートルに挑戦!まさかの結末
09:21 出会ってすぐ大好きに。大場美和クライマー人生の始まり
12:47 フリークライミングはこんなに魅力的!!
13:40 大場美和、スポーツクライミング引退の真相
16:15 大場美和が初めてのボートに乗って脳内レース?

そして気になる後編は、8月29日21時公開!

後半、「クライミングで幸せな体験を届けたい」と語った大場美和。その理由や、これからのクライミング人生などについては、8月29日21時に公開される後編をチェックしてみて。

◆ゲスト:大場美和(フリークライマー)
1998年3月7日生まれ、愛知県出身。日本では希少なプロクライマーの1人。
2018年にスポーツクライミングを引退し、フリークライマーになる。
近年ではスポーツクライミングの解説に加え、テレビ・映画・CMへの出演など幅広く活動している。

◆MC:植木通彦(ボートレースアンバサダー)
現役時代は不死鳥・艇王と呼ばれた伝説のボートレーサー。
3度のグランプリ制覇・SG10冠・公営競技初の2億円達成・生涯獲得賞金22億円など、
記録にも記憶にも残るレーサーとしていまもファンから愛されている。

◆ボートレース公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC4zGMicoES8FZwkhiXXZThg/videos

◆Let’s BOATRACE
https://lets-boatrace.jp/

◆ボートレース公式サイト
https://www.boatrace.jp/

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