グリコの大人贅沢なポッキー、「午後の贅沢」シリーズにきょう11月19日、苺が新登場!

この ポッキー 午後の贅沢 苺 は、ショコラ、宇治抹茶に次ぐ、3番めの ポッキー 午後の贅沢 ラインナップ。さっくり発酵バタービスケットに、濃厚なめらかな苺クリームが厚くたっぷりまとった新作。

この新作の発売日と同じ日、11月19日にグリコはとある調査結果を発表した―――。

グリコは、3日後にやってくる11月22日「いい夫婦の日」にあわせ、「夫・妻と同居し、その相手(配偶者)と離婚する気持ちがない男女1000人」(全国20~60代、男性500人+女性500人)を対象に、夫婦の会話量について調べてみた。

その結果がいろいろ衝撃で、最後の「慌ただしい日常にちょっとひと息……。温かい飲み物とポッキー〈午後の贅沢〉で、夫婦のすてきな会話を」というグリコのメッセージが、意外にもじわじわくる。

そして、気になる結果は……。

夫婦の会話量と夫婦の仲は比例する

「夫婦円満のためには、会話が必要」と思ってる人がほぼ全員の97%。「言葉にしなくても、雰囲気で言いたいことが分かる」なんてのは過去の話。いまは、十分な会話量が夫婦で過ごす時間の満足度につながるってことを再確認。

相手への満足度=夫は高、妻は低…40代がターニングポイント

相手への満足度は、夫は高く、妻は低い。 40代夫婦間はその差なんと27ポイント。しかし、その後はいずれも回復傾向を示していることから、40代は夫婦のターニングポイントともいえる。

いっしょに過ごしたい=20代夫婦9割以上、50代夫婦間は……!?

「いっしょに過ごしたい」と思う気持ちは、20代夫婦が9割以上がそう思っているいっぽうで、50代夫婦間は、9割の夫が気持ちをキープしている反面、妻は気持ちがダウンしている傾向にある。しかもその差は男女で21ポイントもあることがわかった。

夫婦の会話時間は1日平均62.7分、不足傾向に

夫婦の会話時間は1日平均62.7分で、理想と思っている会話時間よりも18分足りていないことが判明。結婚期間が長い夫婦や、子どもと同居している夫婦は会話時間も短くなる傾向に。

また夫婦で実際に話す内容は「子どもの近況」。話したいのに話せていないのは「夫婦2人の将来」で、話したいことと実際に話してる内容にズレがあることもわかった。

ここでわかった、ポッキーの意外なチカラ!

不足傾向の「夫婦の会話」。ここで、会話のきっかけについて聞くと、76.6%が「お菓子が会話のきっかけになる」、68.4%が「会話が弾む」と。

一日の暮らしのなかで、夫婦が会話するタイミングについては、「食事中」(44.8%)に「おやつタイム」(44.3%)が並んだ。

―――そこでポッキー。スティック状でチョコが指先につくこともなく、しかもコーヒーカップのソーサーにちょっとしたアクセントとして添えられることから、ティータイムにもいいらしい。

しかも、ポッキー 午後の贅沢 は、一袋2本入り(10袋)だから、夫婦ふたりで1本ずつ、ひとり1袋ずつと、分け方もいろいろ。

11月22日はいい夫婦の日。宮沢りえ と 大倉孝二 が演じる夫婦みたいに、ポッキー 午後の贅沢 がある時間を、11月22日に試してみて。新作の<苺>もあわせてチェックしてみて。

tokyochips編集部

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