
ボートレーサー養成所への異動を命じられた。
新米教官マチダ(町田啓太)が奮闘!
女性初の教官ウイカ(ファーストサマーウイカ)、笑わない鬼教官ナマセ(生瀬勝久)、そして個性あふれるボートレーサー候補である訓練生たち。
マチダは経験ゼロの訓練生たちをこの1年間でプロのボートレーサーに成長させることはできるのだろうか。
そして彼自身も教官経験ゼロからプロの教官に成長することはできるのだろうか。
マチダ教官物語が、いま、始まる―――。
これが、ボートレース2026CMシリーズ『ゼロからプロへ マチダ教官物語』
これ、2026年1月1日からオンエアがスタートした、ボートレース2026CMシリーズ『ゼロからプロへ マチダ教官物語』、第1話「マチダ教官の決意」篇。
この『ゼロからプロへ マチダ教官物語』は、町田啓太演じる新米教官“マチダ”が主人公。
ファーストサマーウイカの新米教官“ウイカ”、生瀬勝久の主任教官“ナマセ”とともに、個性も主張も強い訓練生たちをプロのボートレーサーに育てる過程で、自身も教官として成長していくストーリー。
訓練生役には、細田佳央太の血気盛んな“カナタ”、安斉星来の負けん気が強い“セイラ”、吉田晴登の真面目な“ハルト”と、教官に負けず劣らずの多彩な顔ぶれ。
3名の訓練生もまた、日々の課業や共同生活で生じた葛藤や挫折を乗り越え、友情を深めながらレーサーとして成長していく……。
各篇に教官経験者エピソードも

しかも、ことしのボートレース2026CMシリーズ『ゼロからプロへ マチダ教官物語』は、全12話の各篇に、ボートレーサー養成所の教官経験者からヒアリングしたエピソードも盛り込んでいるのもみどころ。
教官も訓練生もたった1年で『ゼロからプロへ』成長していく、熱く、そして鮮やかな物語に、いまこそ注目を。
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「何かちょっと懐かしい」インタビュー♪
ウイカ:マッチー(町田)って、学校行ってたんですよね。
町田:(思い出して)航空専門学校に行っていて。だから(CM撮影で養成所を訪れて)何かちょっと懐かしいといいますか。雰囲気も、その先生の方たちの感じもちょっと懐かしいですね。
ウイカ:訓練みたいなこともちょっとしてたんですか?
町田:やってました、やってました。朝はもう寮生活だったので。「起床、起床」「点呼、点呼」って言われて、それでバーッて集まって。
ウイカ:結構厳しい教えとかもあったんじゃないですか。
町田:厳しいこともありました。隅々まで清掃してきれいにしておくんですが、気持ちもきれいに新たにびしっと締まって。整備になると、ボルトやネジ1本もなくしてはいけないし、清掃もしっかりして。確かにきれいにしておいて越したことはないですね。
「ほんとうに考えをあらためました」
町田:前に共演させていただいて。笹野(高史)さんと。
ウイカ:この(CM)シリーズにも出てましたよね。
町田:(監督が笹野さんに)「こうやっていいですか?」って言うと、「何を言うんだよ、監督」みたいな。「僕ら役者は不可能を可能にするのが役者なんだから」って。
一同:かっこいいー!
町田:ってなったわけですよ(笑)。ああ、そうかと。かっこいいなと思っちゃいました。
生瀬:ウイカは?
ウイカ:私はそれこそ、町田も大河ドラマでごいっしょだった吉高由里子さん。由里子さんが現場にいると本当に雰囲気がよくて。理由はたくさんありますけど、由里子さんはいつも「わたしは本当にいるだけだから」って。「みんなのおかげでやれているから」ってホントかっこつけずに力入った感じじゃなくて、本当にポロっと言ったんですよ。それが本当に感銘を受けて。多分本当に普段からそう思ってるし、そうやっているからその空気ができるんだなと思って。ほんとうに考えをあらためました(笑)。
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楽曲は BLUE ENCOUNT「幻日」
