
「味の素冷凍食品 ギョーザ が発売されたのは1972年3月8日。
以来50年以上にわたって、家庭で手軽に楽しめる王道の餃子として進化を続けてきました。
ファーストフードが登場し始めた時代背景のなか、当初は「外食品質の餃子を家庭で楽しめる」製品として誕生し、その後、女性の社会進出による簡便調理ニーズに応えて、油・水なし調理を実現。
2000年代には食の安全志向に応え、業界初の「原料原産地」表示などを導入。
さらに2010年代以降は多様なライフスタイルに合わせて味や調理方法のバリエーションを拡大してきました」
―――そう語るのは、味の素冷凍食品 内藤裕史部長。
この日は、「AJINOMOTO BRANDギョーザ」最新ラインナップを体感できるってことで、電子レンジでチンするだけで本格餃子ができあがっちゃう2品にも注目が集まった。
「レンジでギョーザ」が進化

まずは、大人気商品「レンジでギョーザ」の最新モデル。
この「レンジでギョーザ」の主な購入層は、シニア世帯や単身世帯。
その背景には、フライパンでの調理や片付けの手間、さらにガスコンロ使用への不安から、レンジ調理タイプを選ぶ傾向が強まっているというトレンドがある。
そこで味の素冷凍食品は、フライパンで焼かずに電子レンジだけで簡単においしい焼餃子ができ上がる、レンジ調理タイプのラインナップも強化してるってわけ。
で、「レンジでギョーザ」はどこが進化したかというと、味の素冷凍食品の独自技術で、加熱後も皮がかたくなりにくく、やわらかくジューシーな焼餃子がチンでできちゃうところ。
香ばしい焼き目の餃子がレンジでできちゃうってところが、もはや「餃子はフライパンで焼く料理」という常識をぶっ壊してる↓↓↓
https://www.ffa.ajinomoto.com/products/detail/id/353
食べ応え◎「レンジで大餃子」新発売♪

そして新作「レンジで大餃子」も登場!
この「レンジで大餃子」は、ゴロッとした角切り豚肉と筍(タケノコ)が入った、1個35gの大ぶりサイズの大餃子。
味の素冷凍食品はこのゴロゴロ食材にかなり自信もってるみたいで、なんと餃子を分解してみせてくれたよ↑↑↑
1袋5個入りで、メインのおかずに最適☆
こちらも味の素冷凍食品の独自技術で、加熱後も皮がかたくなりにくく、やわらかくジューシーさをキープ。
餃子をガッツリ満足したい!ってときは、この味の素冷凍食品「レンジで大餃子」だね↓↓↓
https://www.ffa.ajinomoto.com/products/detail/id/460


