海上輸送費の上昇や為替の円安進行で外国産肉の価格も上昇、さらに輸入飼料高騰や需要増加で、国産肉の価格も上昇しているなか、あのデリバリー&テイクアウトアプリ menu がうれしいTwitterキャンペーンを打ち出した。

それが、焼肉の日をもっと楽しめる「menu焼肉week」

9万店を超える加盟店舗をネットするデリバリー&テイクアウトアプリ「menu」では、9月1日まで、8月29日「焼肉の日」を盛り上げるべく、Twitterキャンペーン「menu焼肉week」を実施!

menu公式アカウント(@menu_sns)をフォローし、同アカウントが投稿した対象ツイートをリツイートすると、抽選で10名にAmazonギフト券1000円分をプレゼント。また、リツイート数が2929リツイートに達した場合は、抽選枠を“29名”に拡大。これはみんなでリツイートするしかない!

◆menu
https://app.menu.jp/

そして前述のような食肉事情のなか、「それでも旨い肉が喰いたい!」という全国民のニーズに応え、menuでは、お肉博士のフォーリンデブはっしーが厳選した、menuで食べたいアイデア焼肉グルメ3選を公開↓↓↓

ガリタン弁当(たれ焼肉のんき 神楽坂本店)1800円

牛タンがニンニクまみれに!そんなパンチの効いた一品を提供するのは、たれ焼肉の専門店。

だからこそ、刻みニンニクを多用した自家製だれで、牛タンをますますごはんと相性の良いお肉へと昇華。これを食べる時に、ニオイは気にしちゃいけない!

激辛ホルモン丼(焼肉BEAST)2300円

浅草の焼肉名門「本とさや」のジュニアが手がける注目店だけあり、精肉はもちろん、ホルモンも神戸牛のトップブランド・太田牧場の太田牛を使用。

数種類のホルモンが激辛テイストで炒められ、それぞれの食感と旨味を主張し合い、ホルモン好き必見!

肉TKG(YAKINIKU DAICHI ROPPONGI)1900円

焼肉店が本気でTKG(卵かけごはん)をつくったら、こうなる。

サイコロカットされた炙りレア肉がごろごろと散りばめられ、香ばしいネギ塩とともに、つるんとした生卵で白米が止まらなくなる一杯。

ずるずるとノドごしで楽しめるので、もはや焼肉は飲み物に!

「menu」×「auスマートパスプレミアム」で何度でも配達料無料!

もうひとつおトク情報! 「auスマートパスプレミアム」に加入している人は、身近なお店や有名店・人気店の味を自宅や社内で手軽に楽しむことができるデリバリー・テイクアウトアプリ「menu」を、デリバリー注文額や回数に関係なく、少額から何度でも配達料無料!

(至高の銘店サービスの予約注文にかかる「銘店サービス料」のみ対象外)

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