

プロバスケ選手、プロボクサー、パティシエ、ミュージシャン、マンガ家……。
世のなかには「こんな人になりたい!」と思う注目の“あこがれ”がいっぱいいる。
けど、「まだやりたいことがみつからない……」というキッズも多いはず。
そこで、やさしい“おせっかい”が大好きな ロート製薬 メンソレータム が、1月17・18日 @二子玉川ライズ ガレリア(東急線 二子玉川駅前)で、キッズたちの“やりたいこと”がつかめるオモロいイベントを開催しちゃうぞ↓↓
題して「きみの やりたいみつかるスタジオ」


「なんとなく惹かれる。気になる。おもしろそう。かっこいい……。
どんな理由でもいい。きみが“やってみたい!”と思うものに出会えますように」
―――メンソレータムといえば、母から子へ、あかぎれや冬のカサつきに、軟膏やリップクリームとかで、「これ塗って」ってみんな渡されたよね。
長ーい歴史があるアイテムだよね。
そんなメンソレータムが手がける、子どたちの“やりたい!”と出会える体験型イベント「きみの やりたいみつかるスタジオ」(1/17.18 @二子玉川ライズ 10〜18時)は、「やりたいみつかるスタジオ体験」と「やりたいみつかるカード展示・配布」の2つがポイント。
やりたいみつかるスタジオ体験 パシャ☆


「やりたいみつかるスタジオ体験」空間では、まず「バスケットボール(バスケ)」、「ボクシンググローブ(ボクシング)」、「ケーキ(おかしづくり)」、「ギター(演奏)」、「漫画用つけペン」の5つのアイテムからひとつ、自分の “やりたい!”を選ぼう♪
次に、そのアイテムを手に持ち、LEDスタジオに入ると、そこはまるで選んだアイテムのプロが立つステージ♪♪
ここまできたら、もう撮影だ! ガチでプロになりきって、撮影♪ パシャ☆☆☆
現場に常駐するプロのカメラマンがかっこよく撮ってくれるよ☆☆☆
撮影した写真は、オリジナルのトレーディングカードになってプリントされるから、世界にひとつだけのカードとして大切にキープしてねw
やりたいみつかるカード展示&プレゼント




さらに、「やりたいみつかるカード展示・配布」では、バレエやクライミング、将棋など、合計20種の“やりたい!”を4人のイラストレーター(岸 潤一/小泉 由美/NACCHIN/小林ラン Ran Kobayashi)が描いたトレーディングカードを展示&プレゼント!
「見て」「選んで」「持って帰って」、もっといっぱい“やりたい!”と出会えるように☆☆☆
公式サイトをチェックして、みんなで行こーっ↓↓↓
https://jp.rohto.com/mentholatum/mitsukaru
ちなみにこの公式サイトには、各「やりたい!」イラストをクリックすると、その「やりたい!」の詳細とメンソレータム応援アイテムが出てくるから、これもチェックしてみて♪♪♪
ロート製薬 メンソレータム
やさしさ ぬくもり 頼もしさ という想いを大切に

ロート製薬メンソレータムは、今回の体験型イベント「きみの やりたいみつかるスタジオ」(1/17.18 @二子玉川ライズ 10〜18時)に、こんな想いを込めてる↓↓↓
「きみの やりたいみつかるスタジオ(1/17.18 @二子玉川ライズ 10〜18時)は、子どもがスポーツや音楽、表現、ものづくりなど、さまざまな“やりたい!”と出会うことで、自らの興味関心を広げ、未来への一歩を踏み出すきっかけを提供する体験型イベントです。
メンソレータム(ロート製薬)は、肌悩みに寄り添い、そっと背中を押す“小さなおせっかい”から始まったブランドです。
ブランドの核にある「やさしさ」「ぬくもり」「頼もしさ」という想いを大切にしながら、世代を超えて人々の日常に寄り添う製品や取り組みを続けてきました。
近年、学習指導要領改訂によるプログラミング教育の必修化や、スポーツ・文化分野の多様化など、子どもたちを取り巻く環境は大きく広がっています」(つづく↓)
やりたい!との出会いが未来をつくる原動力に
「そのいっぽうで、選択肢が増えるほど「自分は何が好きなのか」「何をやりたいのか」と迷う子どもも少なくありません。
そこでメンソレータムは、子どもが自分の感性や直感を頼りにさまざまな“やりたい!”と出会える場として「きみのやりたいみつかるスタジオ」を企画しました。
時代が変わっても、“やりたい!”との出会いが、未来をつくる原動力となることは変わりません。
本イベントでは、そんなきっかけを、メンソレータムならではのやさしい“おせっかい”としてお届けします」(ロート製薬 メンソレータム)
「メンソレータム」の歴史
1889年、アメリカでアルバート・ハイド氏が「ザ・メンソレータム・カンパニー」を創業。
研究と実験期間を経て、1894年に「やさしさ、ぬくもり、頼もしさ」という想いのもと、有効成分メントールやカンフル、ユーカリ油を配合した「メンソレータム軟膏」が開発され、販売を開始。
メンソールは、日本では古くから火傷や炎症などを和らげる薬として使われていた。
ハイド氏はそこに目をつけ、「メンソールに痛みを和らげる効果があるのなら、緩和剤としての治癒効果があるのでは?」と考えて開発に着手。
こうして、世界にやさしさを運ぶ「メンソレータム」が誕生した。
1920年、アメリカで爆発的な人気を博していた「メンソレータム」が、ついに日本でも販売されることに。
そして1951年には、「メンソレータム」のシンボルキャラクター「リトルナース」が登場。
2024年、ザ・メンソレータム・カンパニー創業から135周年を迎え、今や世界約150カ国まで広く展開されているブランドへと成長。
「メンソレータム」が歩んできた軌跡は、ブランドや製品を愛するユーザーがいてこそ。
これからも「やさしさ、ぬくもり、頼もしさ」を大切にしながら、スキンケアのトータルブランドとして、ユーザーに寄り添いながら開発を進めていくという。
