
「Plaud(プラウド)といっしょに、最高の成果をめざして挑戦していきましょう」
―――そう語るのは、サッカー日本代表DF 長友佑都(FC東京)。
これが、AI議事録ソリューションを展開する PLAUD(本社:東京都渋谷区)の最新コンセプトムービー↓↓↓
AIの力で
挑戦する人の可能性を
最大限に引き出す
PLAUD は、2025年から FC東京 とオフィシャルパートナー契約を締結し、チーム運営やビジネスの現場で Plaud 製品の導入・活用が進められてきた。
こうした取り組みを背景に、常に高い目標に向けて挑戦を続ける長友選手の姿勢と Plaud のブランド理念が共鳴し、テレビCMへの起用を決めた。
コンセプトは、「AIの力で、挑戦する人の可能性を最大限に引き出す」。
日々の仕事やコミュニケーションの中で挑戦を続ける人々を支えるテクノロジーとして、Plaud の想いと、世界の舞台で挑戦を続けてきた長友選手の姿勢を重ね合わせて表現している。
全世界ユーザー数累計150万人突破

Plaud は、2023年に発表したAIボイスレコーダーシリーズが全世界ユーザー数累計150万人を突破し、世界で信頼されるAI議事録ソリューションを提供。
「話す・聞く・見る・考える」といった日々の業務活動から知性を捉え、まとめ、活かせるようにするための次世代インテリジェンス基盤の構築をミッションに掲げ、商品開発を展開。
現在、日本は Plaud にとって世界第2位の重要市場で、全国400か所以上の販売店で展開し、個人から企業まで幅広く利用されている。
医療 法律 金融など
高度なセキュリティが求められる分野へも波及


Plaud Inc.は、2021年11月12日に最先端の AI研究人材が集積する米国のサンフランシスコで設立された、ハードウェアとソフトウェアを融合させた革新的な議事録ソリューションを展開するテクノロジーカンパニー。
ISO/IEC 27001、ISO/IEC 27701、SOC 2 Type II、HIPAA、GDPR、EN 18031 などの国際的なセキュリティ基準やプライバシー規制に準拠した体制の構築を進め、高い水準のデータセキュリティとプライバシー保護の実現に取り組んでいる。
これらの取り組みにより、医療・法律・金融など、高度なセキュリティが求められる分野のプロフェッショナルユーザーにも採用が広がっている。
Plaud × PROJECT HAIL MARY
コラボCPも注目

さらに Plaud は、映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』(原題:PROJECT HAIL MARY)とのコラボレーションキャンペーンを3月30日から始動。
本作は、地球滅亡の危機を救うため宇宙へ赴いた主人公ライランド・グレース(主演:ライアン・ゴズリング)が、異星人ロッキーと出会い、協力しながら不可能なミッションに立ち向かうSF作品で、3月20日(金・祝)からソニー・ピクチャーズ エンタテインメント配給にて日米同時公開されている。
本キャンペーンでは、「未踏のミッションを、共に」をコンセプトに、孤高なミッションに挑む人々を支える Plaud のテクノロジーを描いたコラボレーションCMを展開↓↓↓
映画の世界観とブランドの思想を重ね、次の一歩を踏み出すためのストーリーを発信しているから、あわせてチェックを↓↓↓
Plaud NotePin S
最新AIボイレコ 3/23 発売

そしていま最も注目なのは、ウェアラブルAIボイスレコーダーの Plaud NotePinシリーズ最新モデル「Plaud NotePin S」(3/23~発売)。
直感的に操作できる物理ボタンを搭載し、長押しで即時録音を開始、短押しで重要な発言をハイライト記録できるため、会話を止めることなく 「今この瞬間」に集中しながら音声を記録し、文字起こし、要約もワンタッチでかんたんに生成できるのが特長。
AIが会話の文脈を踏まえた要約を生成し、会議や打ち合わせの内容整理をサポートし、最新アプリでは要約内容を視覚的に整理する「インフォグラフィック生成」機能にも対応。
会議や商談、取材などのビジネスシーンで、効率的な情報整理と意思決定を支援してくれる。
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