忙しくても子どもには良質な体験を届けたい。

受験に向けた勉強ではなく“体験”を重視したい。

子どもの「好き」を見つけ伸ばしてあげたい。

家族で新しい学びや文化に触れたい。

親になっても自分の世界を広げたい。

安心して“本物の体験”を選びたい。

―――そんなパパママ・キッズの想いに応えてくれる“新しい学び場”が、2025年11月から動き出した。

それが、「コノユメPLUS」

「コノユメPLUS」は、子どもも大人も「本物の体験」を通じて、未来を描く力を育むオンラインコミュニティー。

文化・芸術・食育・キャリア・国際・健康・自然体験など、多彩なテーマのプログラムを気軽に楽しめるのが特長。

一流の専門家やアーティストとの出会いを通じて、子どもたちは“本物”に触れ、自分の可能性を発見できる。

直近では、コノユメSCHOOL(目黒教室)で、いま注目の“グローバル落語家”立川志の春氏を招き、新年特別企画リアルイベント「親子でふれる日本文化!笑って学べる新春落語会」を開催。

渋谷教育学園幕張高校から米国イェール大学へ進学し、三井物産でキャリアを積み、立川志の輔に入門し注目を集める異色の落語家の世界を、親子が目の当たりにした。

グローバル社会で求められる想像力・創造力と伝える力を体得

コノユメPLUSは、「本物の体験」で親子の世界を広げる実践型教育コミュニティーとして、コノユメ(東京都目黒区)が2025年11月に開始したサービス。

これまでも体験を大切にしてきた小学校受験専門SCHOOLのコノユメが、小学校受験という枠にとらわれず、3歳から小学生までの子どもと保護者を対象に、オンライン動画とリアルイベントのハイブリッド形式で学びと感動の機会を提供している。

この「笑って学べる新春落語会」は、文化・芸術カテゴリーの特別企画として開催。

「落語は、身振り手振りと扇子‧手ぬぐいだけで、あらゆる情景を描き出す究極の表現芸術です。

これからのグローバル社会で求められる想像力・創造力と、伝える力・表現力を、日本の伝統芸能を通じて親子で体感していただく機会を提供しました」(コノユメ 大原英子 代表)

今後も多彩な“学び場”を展開

コノユメPLUS はこれまで、草月流師範・栗生紗世氏を招いた「しめ飾り作り」や「紙版画カレンダー制作」「大人のための刺繍レッスン」、ロンドンを拠点に世界のブランドとコラボレーションを続けるイラストレーター せきなつこ氏を招いたキャリアインタビューなど、質の高い多彩なプログラムを開催してきた。

今後もオンライン動画とリアルイベントのハイブリッド形式で多彩な“学び場”を展開するというから、気になる人は、公式サイトをチェックして参加してみて↓↓↓
https://www.konoyumeplus.com/

おすすめ記事