西武新宿線の終点で、特急レッドアロー号 小江戸 でで座って新宿まで44分 1113円(乗車券513円+特急料金600円)――― 本川越(ほんかわごえ)。

この本川越駅を出たらすぐその建物が見えるほど駅近のマンションが、2025年2月中旬の竣工をめざして建設中。

入居時期は2025年3月中旬というのに、113戸のうち50戸がすでに契約済みという注目の物件がある。

それが、本川越駅まで徒歩2分 全戸南向き「ルピアコート本川越」

それが、ポラスグループ 中央住宅が手がける「ルピアコート本川越」。

本川越駅まで徒歩2分 全戸南向きというアクセス性・環境性で注目を集める物件で、間取りは1LDK/1LDK+S/2LDK、販売価格帯は2,600万円台~6,100万円台。本川越駅前に構えるマンションギャラリーに1月中旬に行ってみると、絶えず見学者の姿が……。

なぜこの「ルピアコート本川越」に注目が集まるか。

小江戸 川越 のどまんなか、3路線に座って都心へ出れる

まずは「ルピアコート本川越」の立地。

西武新宿線 本川越駅まで徒歩2分、JR川越線 川越駅まで10分、東武東上線 川越駅まで徒歩9分、東武東上線 川越市駅まで徒歩7分と、3路線にアクセスできる。

しかも、西武新宿線の終点 本川越や、JR埼京線の終点 川越は、いつでも始発電車で座れる。そのうえJR埼京線は新宿・渋谷・恵比寿から先、国際展示場や新木場へも直通する。

さらに東武東上線は、有楽町線や副都心線など東京メトロ直通列車もひんぱんに走っていて、都心も横浜もほぼダイレクトに行ける。

どの駅・どの路線を使っても「座って通勤できる」という優位性で、通勤時間を有意義に過ごせることから、マンション購入を考えている東京・埼玉・千葉・神奈川の人たちが「ルピアコート本川越」をまず選択肢に入れるという。

駅と街のダブルエントランス、街全体がストックヤードで自分の庭に

もうひとつの注目ポイントは、小江戸 川越のメインストリートで、「蔵造りの町並み」へと続く「クレアモール商店街」側の「ストリートエントランス」と、本川越駅まで歩いて2分の「ステーションエントランス」の、ダブルエントランス構成。

城下町ならではの奥行きの深い敷地を活かした特長で、オンもオフも使い勝手がいいのが売り。丸広百貨店までは歩いて1分と、まさに「クレアモール商店街」全体が自分のストックヤードのように使える。

川越まつりや川越百万灯夏まつりも、目の前の通りで楽しめる。

菓子屋横丁、大正浪漫通り、蔵の街、門前横丁、川越八幡宮、長喜院も、“自分の庭”のようにすぐ近くにあるのもうれしい。

また、天井までガラス張りの透明感あふれるラウンジも、ホテルのロビーの雰囲気。柔らかな光と川越由来のエレメントを取込んだ意匠がリュクスな雰囲気。窓越しに広がる庭園を愛でながらここで過ごす時間もいい。

もうひとつ、見学者の選択肢に入れる理由…多彩な標準装備

ポラスグループの新築マンションが、他社の同様物件と大きく差をつけるのが、多彩な標準装備アイテム。これすべて標準装備↓↓↓

備え付け食器棚/ガス衣類乾燥機「乾太くん」/壁コーナー部の角丸仕上げ/リファ ファインバブル ピュアシャワーヘッド/ちょいおき棚(トイレ/洗面室)/ルピアコートオリジナル鏡裏収納付洗面化粧台/前後2段式の収納/ルピアコートオリジナルかくれんBOX(ゴミ箱スペース)/ガス温水式床暖房/ルピアコートオリジナル抗ウィルス・抗菌フローリング/ハンズフリー解錠システム/トリプルセキュリティシステム/室内物干し金物/玄関ミラー

標準装備の備え付け食器棚は、機能性とデザイン性を求めたぴったりサイズが美しい。

値崩れしにくい駅近物件、リセールバリュー視点でも優位

首都圏都心部のマンション価格高騰により、郊外に新築マンションを購入する人も増えているなか、ここ川越も人気が急上昇中。

「SUUMO住みたい街ランキング」2022年で、川越は46位から30位へと一気にジャンプし、まだまら上位へとランクアップする勢い。

さらに、駅近のコンパクトマンションでは珍しい全邸南向きで、3路線の始発電車が使えて駅至近物件ということで、値崩れも少なく、リセールバリューもキープできる。

このあたりも、見学者たちは注目しているというから、詳しくは公式サイトを、チェック↓↓↓
◆ルピアコート本川越
https://www.polus-lepiacourt.jp/honkawagoe-stationview/index.html
◆基本スペック
https://www.polus-lepiacourt.jp/mansion.php?m=97

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