こ、こ、こ、これはうまいっ! そば・うどんを SALAD NOODLE(サラダヌードル)にして時短・かんたん・ヘルシー・おいしいを体感!

ありそうでなかった画期的な「めん」3種が、4月15日、発売されるぞ!

それが、本田商店「NÃMEN」(ナーメン)

つくったのは、島根県雲南市で100年以上、出雲そばをつくってきた老舗メーカー 本田商店。本田繁 代表取締役も、自信ありありの笑顔でイチ推し。

本田商店は、伝統とこだわりの製麺技術と新たな発想を融合した、この新感覚 SALAD NOODLE(ヌードル×サラダ)ブランド「NÃMEN」(ナーメン)を4月15日から、自社公式オンラインショップサイトや成城石井などの取扱各店で販売開始!

なま麺とドレッシング風つゆをセットにし、「NÃMEN」そば×ラー油&香醋ドレッシング風つゆ/「NÃMEN」うどん×コチュジャンドレッシング風つゆ/「NÃMEN」フォー×ヌクマム&レモンドレッシング風つゆ と3種類をラインナップ。

温でも冷でも自由自在にサラダ感覚でササッとつくれる・食べれる!

「忙しくても食事は身体にいいもの・やさしいものを食べたい」

「できるかぎり、きちんと栄養バランスのある食事をしたい」

そんな声に応える最新なま麺が、「NÃMEN」。

NÃMEN(ナーメン)は、野菜不足を感じている人や健康を意識している人のための SALAD NOODLE(ヌードル×サラダ)で、かんたん・時短調理で、野菜をしっかり摂ることができ、朝食・昼食・夕食・夜食にヘルシーでいつ食べてもぴったり合うのが特長。

いつでも気軽に手軽に野菜を食べられるだけでなく、「野菜料理やサラダだけでは物足りない」「他にも主食・汁物などをつくる手間がかかる」などの悩みも、主食である「麺」と組み合わせ、汁気をドレッシングで補うことで解決。

栄養価に優れたそばをつくり続けてきた老舗企業 本田商店が、そば商品製造の知識・技術を活かしながら「野菜不足」の課題にアプローチした逸品。季節を問わず、温でも冷でも自由自在にサラダ感覚でササッとつくれる・食べれるのも、うれしい。

―――ってことで、ここでラボラトリアン 塙萌衣 ディレクター、スマイルズ 桑折敦子 フードプランナー、スマイルズ 大久保奈智子 プロジェクトマネージャーなどといっしょに開発した、アレンジレシピをいち早くチェックしていこう↓↓↓

どれもクラッシュピーナッツ・フライドオニオンと付属ドレッシングの相性が抜群!

島根県雲南市 本田商店「NÃMEN」(ナーメン:4/15発売)をもっとおいしく楽しくつくる&食べるポイントは、どれもクラッシュピーナッツ・フライドオニオンと、付属ドレッシングをかけ、具材と麺をよく混ぜて食べること!

ナッツは食感を豊かに、スパイシーなドレッシングを引き立ててくれるから、マストかも。

セロリとキュウリのさっぱり豚しゃぶそば/ニラと豚肉の卵黄のせ温そば

香味野菜と海老のフォー

キムチと野菜の温玉のせうどん

なま麺なのに賞味期限が長く、無添加のそばを実現

本田商店(https://www.sobahonda.co.jp/)は、創業111年。山陰 島根・出雲の入口、木次町で大正2年からそばをつくりはじめ、現在は本田繁代表が5代目として事業を継承。

「食べて美味しい・体に美味しい」をモットーにそばをつくり続けている。

その最大の特長は、歴史と伝統のなかで築き上げた製法・技術で、なま麺でありながら賞味期限が長く、無添加のそばの開発を実現させているところ。

また進化して変化していく企業としても注目され、そばづくりの伝統を守りながら、現代の食卓で食べやすい形のそばに加え、うどんやパスタなどの商品開発も行っている。

東京ビッグサイト3/5~3/8開催『FOODEX JAPAN2024』に出展! 試食もできる!

そんな1913年創業 島根 出雲そば老舗メーカー 本田商店は、東京ビッグサイトで3月5~8日に開催される『FOODEX JAPAN2024』に出展。

東京ビッグサイト 西2ホール 加工食品ゾーン 本田商店ブース(ブース番号:W2-V38)で、この新感覚 SALAD NOODLE(ヌードル×サラダ)ブランド「NÃMEN」(ナーメン)を紹介。試食もできるというから、気になる人は FOODEX JAPAN2024 へゴー!

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