
Salesforce のように高機能、kintone のようにノーコード編集、Excel のような操作性で、Salesforce からの乗り換え相談が昨年比300%まで飛躍したのが、純国産SFA「GoCoo!」(SALES GO)。
Salesforce から乗り換えを検討中の企業に向けて、専用サイトを開設↓↓↓
https://salesgo.co.jp/sfa-migration/from-sfdc
Salesforce から乗り換え増加の理由

日本企業は、DX投資額に対して、生産性向上や業務効率化の成果が十分に得られず、世界的にも“デジタル赤字”が深刻といわれている。
とくに SFA(営業支援システム)・CRM(顧客関係管理)領域では、海外製ツールの機能過多・複雑さ・文化的ミスマッチが原因で現場に定着せず、投資が回収できないケースが後を絶たない。
本来、SFA は営業の仕事を軽くするためのツールであるはずなのに、入力負荷や運用の難しさが“逆に現場の負担”になっている。
また、Salesforce は2023年に主要製品群の価格を平均9%、2025年にも平均6%引き上げた。
利用企業は「予算を確保しても翌年には足りなくなる」「使い方は変えていないのにコストだけ増える」といった課題を抱えやすく、中長期の運用を見据えた投資判断が難しくなっている。
―――こうした事情で、Salesforce から純国産SFA「GoCoo!」(SALES GO)へ移行する企業が急増。
「GoCoo!」が選ばれる理由には、次の5つのポイントがある。
圧倒的なライセンスコストの安さ

1ユーザーあたりの月額料金を比較すると、Salesforce の Enterprise プランが約21,000円(税抜)に対し、相応する GoCoo! のプランは約¥5,000円(税抜)〜利用でき、最大75%のコスト削減に。
Excel のように「見たまま編集」が可能

GoCoo! は、日本人が使い慣れた Excel や Googleスプレッドシートでの入力作業と同様に、表示画面上で編集・反映できる“インライン編集”機能を搭載。
現場の入力負荷を軽減し、定着率99.8%をマーク。「導入したものの使われない」を解消してくれる。
業務に寄り添う高いカスタマイズ性
多くのツールでは、システムの仕様に合わせて業務を変える必要があり、営業現場に負担がかかりがち。
GoCoo! は、高いカスタマイズ性により「業務に寄り添うツール設計」を実現し、現場の負荷を最小限に抑えながら、スムーズな運用定着へ導びいてくれる。
専任担当がつく強力なサポート体制
初期構築からカスタマイズ、アカウント設計に至るまで、すべてSALES GOの正社員が日本語で対応。
運用開始後も、専任担当がつきシステムの先にある「営業成果」までいっしょに見据えた支援を行っていく。
日本文化を理解している純国産SFA
外資 SaaS は日本企業特有の承認フローや報告文化、顧客階層構造(親会社・支店・取引店など)にフィットしないケースがよくある。
また、専門用語や横文字が多く、結果として「設定が複雑」「現場に定着しない」状態に陥りやすいのも事実。
GoCoo! は、日本の組織構造や営業プロセスを前提に設計された、日本企業のための「純国産SFA」であることが最大の特長。
◆ GoCoo!
https://salesgo.co.jp/gocoo


